五十路の普通の叔母さんが旅先で出会った青年と…

私は五十路の主婦です。娘が結婚して沖縄へと嫁いで行きました。そして、娘に会おうと一人で旅行に出掛けました。 これまで平凡に生きてきて、夫と娘に恵まれ特に不自由もなく生活してきました。 そんな私が沖縄のお土産屋で働く青年に心惹かれてしまったのです… お土産屋で商品説明をする彼の顔を一目で気に入り、たわいない会話で30分以上話し込んでしまいました。 そしてお店を出るときに彼の名刺をもらいました。夜になりホテルに戻って一人でいると、 彼の事が気になってしまい、我慢出来ずに携帯に電話したのです。 たわいない会話を続けていると彼の方から今日は暇なので、よかったら飲みにでも行きませんか?案内しますよ。と言ってきたのです。 一瞬悩みましたが、行くことにしました。 夫以外の男性と二人だけで飲むなんて久しぶりのことで、なんだかワクワクしていました。 彼と合流し居酒屋で二時間ほど食事をして店をでました。 まだ一緒にいたいという気持ちがあった私は勇気を出してホテルで飲みなおしませんか?と彼を誘ってしまいました。 すると彼はあっさりと了承し、私が泊まるホテルへ一緒に来てくれました。 そして部屋に入った途端に後ろから抱きつかれました。急に罪悪感に襲われ、夫と子供の顔が浮かびやっぱり止めようかとも思いましたが、 夫以外の異性に抱かれ、もう一人の私が、どうせ誰にも分からないんだから…とささやく声が聞こえました。 そのまま流されるように彼に抱かれ果てるようにイッてしまいました。 まだ若い彼に何度も身体を求められ、それに応えている五十路の熟女にこんなに性欲があることを思い知らされました。 夜明け前に彼は部屋を出て行き、さっきまでの事は夢だったのだと自分に言い聞かせ、シャワーを浴びました。 でも身体は覚えていて、思い出すたびに股間が熱くなり、彼に会いたいと思う日々が続いています…